NPO法人 捨て猫をなくす会

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会長の鈴木美晴です。 会長の鈴木美晴です。

捨て猫たちへ 天国からの贈り物

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お知らせ

静岡県が動物愛護推進計画の一環として皆さんの動物愛護に関する意見を求めています。
県のホームページをご覧になり皆さんでファックス又はEメールで意見を投稿しましょう。

FAX:054-221-2342

新聞記事より

SOCIAL ACTION RING

あなたの遺志を継げます

遺贈のすすめ

もしもの時、猫のために遺す。

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遺贈とは

遺言書を作って遺産を寄付することを遺贈といいます。
捨て猫をなくす会へ遺贈いただくことで、
小さな命を救う活動のために財産を遺すことができます。

あなたの温かな気持ちを、
つなぐために。

遺贈についてもっと詳しく

とても複雑でわかりにくい「遺贈」。さらに詳しくはこちらの画像をご覧ください。

遺贈の流れ

画像クリックで拡大します。

捨て猫をなくす会からの
おすすめの提案は、

里親+遺贈プラン

ちょっと複雑でわかりにくい「遺贈」。
当会を通じて猫を愛する気持ちを伝える方法を提案します。

1

里親になる

里親になる
捨て猫をなくす会では行き場のなくなった猫たちが150匹以上。見た目はもちろん性格も様々な猫達がいます。相性ぴったりの猫を見つけたら是非里親になることをご検討ください。
2

遺贈手続き

遺贈手続き
遺贈の手続きを先にしてしまえは、非課税で寄付をお受けすることができ、全額猫たちのためにお役立てできます。
3

癒しの生活

癒しの生活
日々の猫との生活も、捨て猫をなくす会が全面的にサポートいたします。わからないこと、心配なこと、何でもご相談ください。
4

もしもの時は
捨て猫をなくす会
終いの棲家で猫を引き取り

もしもの時は捨て猫をなくす会終いの棲家で猫を引き取り
万が一の猫を飼えなくなった時も、捨て猫をなくす会の運営する「終いの棲家」で猫をお引き取りさせていただきます。通常は保健所に連れて行かれ殺処分となる行き場のなくなった猫を保護し、最後までお世話させていただきます。
猫と暮らす和みの毎日

猫と暮らす
和みの毎日

富士市に住むM様。捨て猫をなくす会より猫を譲り受け、現在猫と2人暮らし。毎日猫に癒されとても仲良く暮らしています。もしもの時も猫の「終いの棲家」があるから安心。

ねこたすけ隊

愛猫と遺贈は
終いの棲家へ

飼えなくなった猫も遺贈とともに「終いの棲家」へ移住。遺贈された財産はペットの殺処分ゼロを目指すための「終いの棲家」運営費用とさせていただきます。

愛猫と遺贈は終いの棲家へ

遺贈と寄付と違うところ

遺言による寄付は非課税

相続してから寄付すると、相続した段階で相続税がかかってしまいます。生前による遺言による寄付「遺贈」なら非課税で大切な寄付をお役立ていただけます。

遺志で社会貢献

捨て猫をなくす会では社会の役に立ちたいと願うお気持ちを大切に大切に受け継ぎ、「社会貢献」という形で後世までお伝えさせていただきます。

保健所での殺処分の90%は
亡き飼い主
ご遺族からの依頼。

高齢化社会の問題は小さな命を巻き込んでいます。
人生最後の選択に遺贈という社会貢献をしませんか。

願いを託す先はNPO法人捨て猫をなくす会

願いを託す先は
NPO法人
捨て猫をなくす会

2002年設立。2006年NPO法人取得。鈴木美晴を会長に多くの社会貢献をしています。お預かりした財産は小さな命を守る活動に大切に使わせていただきます。

●会長 鈴木美晴
静岡県動物愛護推進員、静岡県災害時動物愛護ボランティアリーダー
(一社)静岡県動物保護協会 動物保護管理指導員
●動物取扱責任者 金子芳栄
(公社)日本愛玩動物協会 公認 愛玩動物飼養管理士

遺言書作成にあたり、税理士・司法書士・弁護士等
専門士業の方々との連携も完備しています。

当団体は、残された家族猫のための遺贈寄付を受け入れる体制が全て整っております。